なかなかアクセス数が増えません・・・。
記事を更新してる2よりも、記事を更新してない前回のブログへのアクセス数が多いというねw
まああんまりその辺は気にしません。好きなことを書いていくだけですのでww
どうもこの時期になると冬の市場のニュースが多くなりますね。
特に今年は多いと思います。
レアルはファン・ニステルローイが今季絶望のケガを負ったことにより、大型FWの獲得を狙ってますね。
出場機会が少ないシェフチェンコ、クレスポ辺りと交渉してるのかと思ったら
レアルがテベスと契約!? 詳しくは→
クリック!驚きですね。うん。ってかサビオラ使わないのかな・・・。彼なら何とかしてくれるはずですけどね。そこんとこどうなのよシュスター監督w
他にはミランがマルディーニの後継者にS・ラモスを獲得とか。レアルは手放さなそうですけどね。
ってかミランは世代交代を図らなくていいのかな?即戦力ばっか獲得してもね・・・。
あとは注目のマンCですね。マンUじゃなくてマンCです。
金だけはありますから。夏の移籍市場ではロビーニョしか獲得できませんでしたから、冬は大きく動いてくるはずです。
ブッフォンに90億用意してるというニュースも入ってます。90億・・・・・・。想像できませんw
金だけではビッグクラブは作れないっとどこかで聞きましたが実際のところはどうなんでしょうかね。
金で動く選手、監督もたくさんいるでしょうし。
僕の考えではメンバーは集められても、“伝統”は作れないと思います。
サポーターの人たちはどう思ってるのでしょうかね。新たに来た選手のせいで自分の応援している選手が出られなくなってしまったってこともあります。選手、監督が全とっかえしても応援を続けるのでしょうか。わからないです。
あとは、日本人選手の海外移籍のニュースも例年にないくらい多いですね。毎年、この類のニュースはありますが。
ガンバがACL優勝したということもあり、海外クラブからも注目が集まってるようですね。
色々あるのでまとめてみると・・・・
・大久保嘉人(神戸)→ウォルフスブルグ(独1部)
・田中達也(浦和)→ハンブルガーSV(独1部)、フランクフルト(独1部)、他ドイツのクラブ
・矢島卓郎(清水)→VVVフェンロー(蘭2部)
・相馬崇人(浦和)→CSKAモスクワ(露1部)
・梶山陽平(FC東京)→プリマス(英2部)
・遠藤保仁(G大阪)→プリマス(英2部)
・内田篤人(鹿島)→ホッフェンハイム(独1部)、アヤックス(蘭1部)、Dキエフ(ウクライナ1部)など
・柏木陽介(広島)→レアル・マドリード・カスティージャ(西2部)
・仙石廉(柏ユース)→マジョルカ(西1部)
噂も含めてこんなもんかと。他にもあるかもしれません・・・。まあこの手のニュースはかなりありますからね。下手したら一つも実現しないかもしれませんし。
海外サッカー大好きの僕はどんどん移籍してほしいですけどね。
海外での経験はその選手にとってもとてもプラスになりますし、代表に選ばれたとするならその経験が大きな武器となります。
日本人の選手が海外でプレーしてる姿をみると同じ日本人として誇りに思いますし、嬉しいですよね。
でも、海外移籍には様々な問題があります。クラブ間の問題等もありますが、選手個人の問題が一番大きいでしょう。
海外のチームでプレーするということは海外で生活することになりますので色々、問題が出てきます。選手達にだって家族はいますし。
仮に移籍したとしても、出場機会を得られずに、代表から遠ざかってしまったり、試合勘がつかめなかったりと、問題を挙げてけばきりがありません。
だからオファーが届いてもなかなか移籍が実現しないんでしょうね。
海外移籍にはおおいに賛成ですが、選手にとっては試合に出るのが一番でしょうからね。
海外移籍をするときはよく考えてっと言うことですね。
Jリーグが秋春制に移行されたら海外移籍が増えるかも知れませんけどね。
まあそのことについてまたいつか書きたいと思います。
終わります!